福井 バレエスクール バレエ ピラティス ダンス 坪田バレエ

福井のバレエスクール

代表プロフィール / 教師プロフィール

代表並びに教師陣のプロフィールです。  元ヘ戻る TOP PAGE

創設者 代表者 坪田 律子

6才で小倉舞踊研究にてバレエを始める。
1959年上京 法村・友井バレエ団東京校へ入校。
故 法村康之、友井唯起子、益富曜子先生に師事。
文部省芸術奨励賞授与作品
「シェへラザード」「くるみ割り人形」「スパニッシュの夕べ」他に出演。
日本女子体育短期大学 芸術科在学中は広瀬佐紀子先生にも師事。

1964年 福井市に「坪田律子バレエ研究所」を創立。後進の指導に当たる。
以後 武生市(現越前市) 敦賀市 勝山市他 福井県内に支部を広げる。
創立当初から、身体のメカニズムをもとに解剖学などをわかりやすく取り入れたレッスンや、ひとりひとりへの精神面まできめ細やかに指導。
又 スクール、バレエ団の企画 演出 構成 振付け 指導に携わる。
発表会、公演において数々のバレエ作品をすべて福井初演にて上演。
「バヤデルカ」「パキータ」「ドン・キホーテ」「シェへラザード」「くるみ割り人形」
「コッペリア 」「ジゼル」「眠れる森の美女」「白鳥の湖」他
又地方のバレエ団としては珍しく、生のオーケストラ演奏にてグランドバレエを上演。
「くるみ割り人形 全幕」「コッペリア 全幕」「ジゼル全幕」「眠れる森の美女1・3幕」「白鳥の湖 2幕」他。

創立当初より名作童話をバレエ化しオリジナル作品として上演。
「白雪姫」「ジャックと豆の木」「ヘンゼルとグレーテル」等、子供達各々が自分の役を演じる事により、技術向上はもとより生き生きとした表現力を育てている。

福井県の文化 伝統に材をとった作品を振付けし発表。
「流星お市の方」「越前打ち刃物の踊り」「黒丸城」「吉崎御坊伝説 肉付きの面」他
これらの作品は県内はもとより、県外 海外でも上演。
ロシアのウラジオストク市では数回にわたり公演 他サンクトぺテルブルグ市 エカテリンブルグ市他、ドイツのマンハイム市他2都市、中国でも上演し好評を得る。
又、ロシア・ウラジオストクバレエ学校より依頼を受け、「水仙」「越前打ち刃物の踊り」「彼岸花」他をウラジオストク生に直接振付 指導。現在もロシア各地で上演されている。
サンクトぺテルブルグ市では2001年から毎年、「日本の春」公演(於:ロシア文化宮殿)に出演。
2009年のロシア・サンクトぺテルブルグ公演では「流しびな」「すっとび飛脚」等の小品集の他、和楽を使用し、日本のしきたり等を存分に振付に取り入れた作品「ねずみの嫁入り」も評判となる。

各全国バレエコンクールにおいては、福井県初の入賞 入選者他 多数の上位入賞者を指導輩出。
全日本バレエコンクールでは
2009年 ジュニアの部 第1位 第2位 シニアの部 第3位
2010年 ジュニアの部 第1位
NBAコンクール第1位 第2位  YAGPコンクール第1位 2位 他
つくば国際バレエコンクール第1位 他
又、YAGP2010では、アンサンブル部門にて 坪田律子振付け「Japan Festibal」が日本予選第1位 ニューヨーク決選では日本で唯一 「トップ12以内」に入賞。
男性シニアの部では 日本予選第1位 ニューヨーク決選で銅賞を受賞する。
又、北京国際バレエコンクール 第9位  ヴァルナ国際バレエコンクール銀賞。

各国に留学生を送り出している。
ロシア ワガノワバレエアカデミー
ロシア ペルミバレエアカデミー
ドイツ ジョン・クランコバレエスクール
オーストリア ウイーンオペラバレエ
アメリカ ジョフリーバレエバレエスクール
ハンガリー ブダペストダンスアカデミー
アメリカ ワシントンバレエスクール

以下多数の卒業生及び門下生が各方面で活躍している
プロのバレエダンサーとして活躍
ロシアカレリヤバレエ団
ロシアカレリヤバレエ団
法村友井バレエ団
アメリカ ワシントンバレエ団
ドイツ ドレスデンバレエ団
ニュージーランド ロイヤルバレエ団
ルーマニア ブカレストバレエ団他
宝塚の各組で活躍
夢咲ねね
愛加あゆ
輝咲玲央
愛希れいか
バレエ及びダンスの指導者 主催者として後進の指導に携わっているものも多い。
門下生には  坪田陽子 浦島俊恵 島田ひろみ 木瀬道江 縫原弘子 坪田輝子
桜川立愛 堀口恵子 文村悦子  津田光代 山内幸恵 赤池樹菜
宮川新大 岩本悠里 堀江沙里亜 杉野早季 土田明日香 吉田周平   等がいる。

その他
バレエ専門誌「クロワゼ」のお悩みポストで2007年〜2009年 回答者として執筆。
各方面での振付 指導(県内のミュージカル団体他)等も行っている。
福井県のバレエ 文化レベル向上のために世界トップレベルのバレエ公演を招聘し福井県民に数々のバレエを紹介している
「マイヤ・プリセツカヤとその仲間達」(マラーホフ、キリーロフ、レドフスカヤ他出演)
スクール生がマイヤのイサドラに子役で出演
「白鳥の湖全幕」「カルメン」(モスクワ音楽劇場バレエ団)
「英国 ロイヤルバレエスクール日本公演」(スクール生との合同公演) 等

又、クラシックバレエとは又違った アトリエ独舞「坪田律子ひとり舞」「心のふるさと童謡コンサート」「輝く星たちコンサート」等の新しくユニークな舞台の企画 演出は注目を浴びるところとなり、大変評判となる。

この舞台により福井県のバレエ観客動員数が増加したともいわれている。
又、依頼されての講演なども行う。


創設者 代表者 坪田 律子

〔受賞歴〕
・福井県文化協議会新人賞
・福井市文化奨励賞
・福井県芸術文化賞
・ザ・バレコン仙台 優秀指導者賞
・ザ・バレコン札幌 最優秀指導者賞
・福井県文化賞

スクール代表 / 教師のご紹介

坪田 陽子
(副団長)

桜川 愛依
(スクール代表)

坪田 輝子
(教師)

堀口 恵子
(教師)

木瀬 道江
(教師)

浦島 俊恵
(教師)

山内 幸恵
(教師)

文村 悦子
(教師)

津田 光代
(教師)

副団長 坪田 陽子

3才で坪田バレエスクール入学。坪田律子に師事。
スクールの発表会 公演に全て出演。
「眠れる森の美女」「白鳥の湖」「道化師」「白雪姫」等 主役 ソリストなど重要なポジションを踊る。
全国舞踊コンクールでは、福井県で初めて入賞 入選。
「ロシアっ子の踊り」「インディアンリリー」他
又、坪田律子振付の創作バレエでは、豊かな表現力を生かし
博品館劇場杯にて「流星お市の方」「彼岸花」にて2度の銅賞を受賞。
日本女子体育短期大学舞踊専攻コース在学中には、クラシックバレエ モダンバレエ、スペイン舞踊の他、解剖学なども学ぶ。
この間法村友井バレエ団東京校に在籍し、バレエ団の東京本公演に出演する。

1983年より、後進の指導にあたる。
ロシア ウラジオストクバレエ学校より招待を受け、視察。
ワガノワバレエアカデミーに数度短期留学し、教師クラスを受ける。
イギリス アバディーン市 ドイツ マンハイム他2都市 ロシア ウラジオストク市
エカテリンブルグ市 サンクトぺテルブルグ市 中国杭州市の海外公演にソリストとして参加 出演

1986年 第1回坪田陽子リサイタル「コッペリア 」他
1998年に第2回坪田陽子リサイタル「シェへラザード」他
1986年のリサイタルで初演した 坪田律子振付の「吉崎御坊伝説 肉附きの面」は演出 振付そして演技共高い評価を受け,その後県内各地 海外公演でも数度上演する。
1993年「ジゼル全幕」公演ではミルタを踊る。 

げんでん芸術新人賞受賞
日本女子体育短期大学 舞踊科卒

 

スクール代表 桜川 愛依

2才で坪田バレエスクール入学。坪田律子に師事。
以後 スクールの発表会 公演に出演。
天性の華やかさと芸術性で、幼少からめきめきと頭角を表し「くるみ割り人形」の金平糖
「眠れる森の美女」オーロラ姫等 数々の作品を踊る。
表現力にも定評があり、「町のねずみといなかのねずみ」ではいたずら猫を、
「みにくいあひるの子」では生まれた白鳥を見事に演じる。
「マイヤ・プリセツカヤとその仲間達」公演では、マイヤ主演の「イサドラ」の子役の 
花束を持つ少女にオーデションで選出され出演する。
又、日本を代表するダンサー 法村圭緒氏と福井初演にて「ラ・シルフィード」を踊る。
ロシア ウラジオストク公演に数回にわたり出演。ウラジオストク生のアンドレイと
「ロシアっ子の踊り」を踊る。中国杭州市公演でもソリストを踊る。
ロシア ワガノワバレエアカデミー、 白ロシア ミンスクバレエ学校に短期留学。

鋭い感性はバレエだけに留まらず、声楽 演技でも才能を発揮する。
声楽は、杪谷恵子、吉岡小鼓音氏に師事。
ロシア・サンクトぺテルブルグ市コンセルバトワールに短期留学。
タマーラ・ドミチェンコ教授にレッスンを受け、100年にひとりの声と絶賛される。
ロシア・エカテリンブルグ市 サンクトぺテルブルグ市にて「日本の四季」と題し
「ふるさと」「赤とんぼ」他を独唱。好評を得る。

昭和音楽大学在学中には、クラシックバレエの他、ジャズ 創作ダンス等芸域を更に
広げミュージカル等も学ぶことにより、演技も探究する。
演出家 帆足敏氏との出会いにより、2004年「ステージプロジェクト翔」公演に急遽代役で誘われ参加 出演。
2005年4月には「歌うシンデレラ」東京公演にシンデレラ役で出演し、2006年には
福井公演も行い、見事な演技力で観客を魅了する。


2008年渡米。
クラシックバレエをもとに、ヒップホップ ジャズダンス等あらゆるダンスを更に
学ぶことにより独自のフリースタイルダンスを確立する。
2009年には、トータルプロデュースによりダンス新作を発表。


幼少から学んだ身体・神経系芳香療法 あらゆる能力 身体のメカニズムをさらに研究し、
2010年ピラティス国際免許を取得。

一般の人はもちろん、スポーツ選手、モデル等にも、その用途に応じて指導にあたる。
現在はニューヨークと日本を往復しながら研鑽を積む。

 

教師 坪田 輝子

2才で坪田バレエスクール入学。坪田律子に師事。
スクールの発表会 公演に全て出演。
「くるみ割り人形」「眠れる森の美女」「パキータ」等において主役 ソリストを踊る
長い手足と柔軟な身体を持ち かつ存在感のあるダイナミックな踊りで
「ドン・キホーテ夢の場」の森の女王「眠れる森の美女」のオーロラ姫「海賊」等を踊る
又、坪田バレエ団公演「ジゼル全幕」ではバチルド姫を、全国合同バレエの夕べでは
「ジゼル2幕」のミルタを踊る。
大阪芸術大学 舞踊科在学中にも数々の舞台に出演し、あらゆる舞台芸術を学ぶ。
卒業公演では、横井茂振付の創作バレエ「火えん」を踊り好評を得る。

白ロシア ミンスクバレエ学校に短期留学。マルシェーワ先生からレッスンを受ける
ロシア ワガノワバレエアカデミーに短期留学し、教師クラスを受ける。
坪田律子と共に日本人として初めてロシア国立クラスヤルスクバレエ団より
招待を受け視察。
ロシア ウラジオストクバレエ学校より招待を受け、数回にわたりコンサートに出演。
「オルフェウス」等を踊る。
坪田バレエ団公演では、坪田律子振付「カルミナブラーナ」を見事に演じ、観客から
称賛を浴びる。

1990年より後進の指導にあたる。
また持ち前のセンスを生かし、キャラクター衣裳のデザインも行う。
大阪芸術大学  舞踊科卒

 

教師 堀口 恵子

4才にて岐阜市でバレエを始め、父親の福井転勤により坪田バレエスクール入学。
坪田律子に師事。
柔軟な身体と癖のない正確な踊りで、「ジゼル」のドゥ・ウィリー 「くるみ割り人形」の
金平糖 「パキータ」のソリスト等を次々に踊る。
日本女子体育短期大学 舞踊専攻コース在学中にはクラシックバレエ モダンバレエ
スペイン舞踊の他、解剖学なども学ぶ。
この間法村友井バレエ団東京校に在籍し、バレエ団の東京本公演に出演する。

白ロシア ミンスクバレエ学校及びボリショイバレエ学校に短期留学。
マルシェーワ先生よりレッスンを受ける。
ロシア ウラジオストク市,ドイツ マンハイム市他2都市,中国杭州市における坪田バレエ団海外公演では主要メンバーとして参加 出演。
「彼岸花」「オルフェウス」「不死鳥」等を踊り好評を得る。
東京博品館劇場杯にて「彼岸花」で銅賞受賞。
全国合同バレエの夕べでは、常にソリストとして「白鳥の湖」の四羽
「パキータ」のソリスト等を踊る。

1983年より後進の指導にあたる。
豊かな音楽性を生かし、スクールの作品の音制作も行う。
日本女子体育短期大学 舞踊科卒。

 

教師 木瀬 道江

6才で坪田バレエスクール入学。坪田律子に師事。
以後 スクールの発表会 公演に出演。
バレエに適した恵まれた身体と人一倍の練習量で、めきめきと頭角を表し、
主役 ソリストとして踊る。
バレエ団公演では「眠れる森の美女」のオーロラ姫に抜擢。「ジゼル」の2幕パ・ド・ドゥ等のクラシック作品の他
「くるみ割り人形」のコロンビーヌ等や中国の踊り等で、コミカルな魅力も発揮する。
児童科在籍時には全国コンクールにおいて「ロシアっ子の踊り」で坪田陽子と共に
福井県で初めて入賞を果たす。
その他、「フロリナ王女のバリエーション」他で入賞 入選多数。
大学在学中に京都バレエ団附属スクールに在籍し、数々の作品を踊る。
「エスメラルダ」「ジゼル」「サタネラ」他。
又京都バレエ団公演「白鳥の湖」では、四羽の白鳥に抜擢される。
この間京都で指導も行う。

坪田バレエ団中国杭州市公演に主要メンバーとして参加 出演。
「不死鳥」「越前打ち刃物の踊り」他を踊る。
全国合同バレエの夕べでは、「レ・ルフィード」のプレリュード「パキータ」のソリストを
又 岐阜国民文化祭では、「ドン・キホーテ夢の場」のキューピットを踊り好評を得る。

1983年より後進の指導にあたる。
幼児から大人のクラスまで幅広く指導し、現在は石川県金沢市でも大人のバレエクラスの講師をつとめる。

 

教師 浦島 俊恵

10才で坪田バレエスクール入学。坪田律子に師事。

以後、スクールの発表会 公演に出演。
バレエに適した身体と恵まれた容姿、先天的な音楽性で 入学後3年目にして
全国バレエコンクールに入選する。
スクール公演では14才で「白鳥の湖 第2幕」のオデット姫に大抜擢される。
その後も「眠れる森の美女」のリラの精ほか「くるみ割り人形」「パキータ」等の
作品の主役 ソリストを踊り 常に注目を浴びる。
上京後 笹本公江バレエ団に入団。笹本公江 永江厳先生に師事
笹本バレエ団の公演の他、数々の舞台 テレビに出演。
「全国合同バレエの夕べ」「NHKバレエの夕べ」等では「ドン・キホーテ」「白鳥の湖」
「くるみ割り人形」主役 ソリストとして出演。
世界的バレエダンサーであるマラーホフ、イブリンハート等とも共演する。
又、次世代を担う新人ダンサーとしてNHKテレビにて
「浦島俊恵 〜しなやかな風のように〜」が放映される。

全日本バレエコンクール シニアの部 第1位受賞。
世界バレエコンペティションにてファイティングスピリット賞
1988年から1990年の2年間 文化庁芸術家在外研修員として選出され国費にて留学。
スイス バーゼルバレエ団、ニューヨークシティバレエ団で踊る。
帰国後は「日本バレエフェスティバル」「都民芸術フェスティバル」等の舞台に
ソリストで出演。
坪田バレエ団30周年記念公演「ジゼル全幕」では、主役ジゼルを見事に演じ
バレエ評論家からも絶賛される。

2006年より後進の指導にあたる。

 

教師 山内 幸恵

9才よりバレエを始め、後坪田バレエスクールに入学。
以後、スクールの発表会 公演に出演。
基礎に忠実な正確な動きで「くるみ割り人形」「ジゼル」「ドン・キホーテ夢の場」等
数々のクラシック作品に出演。
又、キャラクター作品も踊りこなし「ハンガリー舞曲」「スペインの踊り」「韃靼の踊り」他、坪田律子ディナーショーではジャズ作品も踊る。
坪田バレエ団公演では主要メンバーとして出演。
「坪田律子作品展」では「不死鳥」「越前打ち刃物の踊り」他を
又、「心のふるさと童謡コンサート」では、坪田律子振付「おはなし指さん」で
お父さん役をコミカルに表現し会場を沸かせる。
バレエだけでなく 器用な手先を生かして衣裳関係の助手も務める。

2000年より後進の指導にあたる。

 

教師 文村 悦子

6才で坪田バレエスクール入学。坪田律子に師事。
以後、スークルの発表会 公演に出演。
小柄ながら強い筋肉と腱 踊りに対する繊細さとセンスで幼少からその上達ぶりは
目覚ましく、入学4年目にしてバレエ団公演にてただひとり、小学生でソロに
抜擢され出演。好評を得る。
その後も、「ドン・キホーテ夢の場」の森の女王 「コッペリア 」「パキータ」等
数々の作品に出演。常に重要なポジションを踊る。
坪田バレエ団公演では「くるみ割り人形2幕」のクララ 「海賊」等を踊る。
又、坪田律子振付の創作バレエ「折紙鶴」「心のふるさと童謡コンサート」でも
豊かな表現力を生かし主要な役を踊る。

短大保育科在学中には、リトミック 幼児音楽等を学び、幼稚園教諭免許を取得。
幼児教育にも携わる。

帰福後もスクール公演 発表会に出演。
「白鳥の湖」のナポリターナ 「くるみ割り人形 」の芦笛の踊り等を踊る。
坪田バレエ団サンクトぺテルブルグ公演に参加。

永年鍛えたバレエとともに、幼児教育で学んだ経験を存分に生かし
2003年より後進の指導あたる。

 

教師 津田 光代

10才で坪田バレエスクール入学。坪田律子に師事。
以後 スクールの発表会 公演に出演。
「オルフェウス」より精霊の踊り、「くるみ割り人形」のスペインの踊り等、
長身でかつ柔軟な身体を生かし数々の作品を踊る。
バリエーションコンサートでは「オーロラ姫」「パキータ」を踊る。
坪田バレエ団公演では「ジゼル」「眠れる森の美女」他に出演し、坪田律子振付の
創作バレエでも、主要メンバーとして「不死鳥」「越前打ち刃物の踊り」等を踊る
又 坪田律子ディナーショーではクラシックの他 ジャズ作品も踊り好評を得る。
全国合同バレエの夕べ「ジゼル第2幕」に出演

1996年よりレデイースクラスを中心に後進の指導にあたりながら、自らも
発表会で「コッペリア」の祈り他を踊る。

 

特別講師 法村牧緒(法村友井バレエ団団長)

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